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あれから31年

本日3月3日、三年前からの恒例行事の伊那ロードレースに参加した、交通事故のムチ打ちもあったので少し不安もありましたが無事完走ってとこかな、余韻なし、あるのは敗北感と自己嫌悪、来年こそはと思いつつ成長なし、ただ年齢は全くきにしてない、進行形が長江のモットー、これからが勝負って感じですね。
昭和57年3月10日は道場発足記念日、来週が31周年の日、10周年が最後の演武、丸20年の空白を感じてた昨年であったが、今年からは新しい一歩を踏み出す気概が蘇り肉体改造はもちろん、真剣に奥義を求めて行くスタートにしたいですね。光春館も歴史だけで伝統が共わない道場では恥ずかしい、まずは愛知県一番を目標に、厳しさ、会員数、競技での強さなどをトータルにアップさせるのが急務に思える今日この頃かな。
生涯初心が基本、歴代の後援会長(高田千代治様、齋藤喜久治様、加能信男様)、相談役(鈴木義男先生、長谷川武先生、林順一先生)を初め多くの後援者の皆様に御返しをするのは武道教育しかない、32年目に向けての心の雄叫びです。
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